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製品案内

ヒシタンク®片槽毎更新

片槽毎更新のメリット

□ 断水不要で更新が可能です。(配管などの条件によっては断水を伴う場合があります)
□ 既設設置スペースで更新が可能です。
□ 既設配管や電極を利用できます。
□ 仮設水槽が不要です。
□ 更新期間の短縮が可能です。

片槽毎更新の条件
● 新設仕切板の位置が1000mm移動します。
● 施工期間中の片槽使用水位は、水槽高さの1/2以下として下さい。
● 既設仕切板の補強は、倒壊を防ぐものであって仕切部からの漏水を完全に止水するものではありません。
● 既設水槽の劣化が著しい場合は対応出来ない場合があります。

既設仕切板補強について

二槽式水槽の構造や形状の違いなどは多種多様なため各物件に適した仕切板補強工法を採用しています。
使用する側の水槽を「外部補強」又は「内部補強」します。
※既設水槽の状況や更新条件によって様々なパターンをご提案いたします。

片槽毎更新の手順(6STEPS)

 

施工例

貯水タンクの更新時期と耐震強度について

納入までのフロー

技術資料

施工事例

ヒシタンク Gパネル型ヒシタンク Gパネル型

ヒシタンク ステンレスパネル型ヒシタンク ステンレスパネル型

サーモストレージサーモストレージ

ヒシタンク 片槽毎更新ヒシタンク 片槽毎更新